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ジャングルの再生プロジェクトを行っているパランカラヤ大学の研究者たちは、燃えてしまったジャングルと、まだ燃えてはいないけれど木材の違法伐採などが行われているジャングルなどをグルッと見てまわれるトロッコの線路を敷きたいと考えています。それはジャングルの調査研究のために保護区内を見てまわるためと、この場所をできるだけ多くの人に見てもらうことでジャングルの現状を知り、環境に対する理解を深めてもらうためだそうです。この線路を敷くのに1kmあたり100万円程かかるので、敷けたところから少しずつエコツアーのプログラムとして体験者を受け入れ、そのプログラム代を資金源に次の線路を敷いていきたいそうなので、このプログラムが行われ始めたら、知り合いを誘ってみようと思います。
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