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■京都大学総合博物館で販売決定 (07.12/20) |
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土のコレクションボックス(小)がこれからは京都大学総合博物館ミュージアムショップで購入できます。土の標本・小冊子入りの特別バージョンです。 土のコレクションボックス(小) 京都大学総合博物館バージョン 初めの一歩 (土の標本5本・空瓶1本入り) 8,500円 もうちょっと (土の標本3本・空瓶3本入り) 7,500円 自分で集めるぞ!(土の標本1本・空瓶5本入り) 6,500円 |
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■日本ペトロジー学会で講演しました (06.3/20) |
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日本ペトロジー学会第50回総会にパネリストとしてカネダヒロコが「日本中の土でを描きたい」プロジェクトについて講演しました。 | ||||||
■全国科学館連携協議会で講演しました (06.2/24) |
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全国科学館連携協議会研修にゲストスピーカーとしてカネダヒロコが「日本中の土でを描きたい」プロジェクトについて講演しました。 | ||||||
■「土クレヨン」ができました (05.8/8) |
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「土クレヨン」と土クレパスができあがりました。近くサイト上でつくり方を公開します。 | ||||||
■「自然の絵の具で絵を描こう」展開催 (05.2/5) |
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「神奈川県国際交流協会」との共同事業で2004年の4月から一年間、地域のいろいろな場所でそこにある土や自然物で絵を描くワークショップをシリーズでおこないました。これは自分たちの住む地域をもう一度見直すための活動の一環として企画したものです。その活動の集大成として展覧会で開催することになりました。是非見に来てください。 →詳細pdf |
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| 会場はワークショップに参加した子供たちと一緒に作りました 期間:2005年2月8日(火)〜2月13日(日) 9:00〜17:00 場所:アースプラザ 3Fギャラリー 交通:JR根岸線 本郷台駅下車 徒歩1分 ■土のコレクションミニボックス完成! (04.12/24) |
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新しい「土のコレクションボックス」が完成しました。スクリュー型保存瓶6個入りと8個入りの2タイプ、お好みによって選択してください。 カキシブ塗装。 16.6cm(W)×16.6cm(D)×5cm(H) |
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■土観台ができました (04.9/9) |
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![]() 作成した土絵の具の色や質の違いを見比べるのに便利な土観台が完成しました。土絵の具のディスプレースタンドとしての活用も可能。絵を描くときのパレットとしても活用できます。 23cm(W)×60cm(D)×5cm(H) |
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■もう一度ラオスで こどもたちと一緒に土で絵を描きたい! (04.5/15) |
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このプロジェクトの原体験の1つに、実行委員のシモナカが1999年にラオスで現地のこどもたちと一緒に行ったワークショップがあります。ラオスのこどもたちと一緒にラオスの土で絵を描くことで、自分の地域や自分たち、そして一緒に描いた人同士が少し理解しあえたような気がします。さまざまな問題を抱えている今の地球。こんなときだからこそ、なにかを一緒につくるということが大切だと思うのです。 そこでもう一度ラオスに行って、現地の人たちと一緒に絵を描くための紙を現地の植物を使ってつくり、土や葉っぱなどを使って絵を描きたいと思っています。現在、ラオスのこどもたちと一緒に土で絵を描くプロジェクトのスポンサーやサポーターなど、協力してくださる方々を募集しています。 |
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